沿革(会社小史)

会社小史

1959年 6月 会社創立/資本金3000万円 東京事務所開設
1960年 4月 富士桜高原別荘地 分譲開始
11月 富士レイクサイドカントリー倶楽部 営業開始
1962年 6月 別荘地及び周辺地域にプロパンガス供給開始
1965年 2月 富士観光バス(貸切バス)営業開始
5月 損害保険代理業(現富士観保険サービス)業務開始
1967年 7月 富士スバルランド(現ドギーパーク)営業開始
1970年 8月 中央自動車道谷村PA(下り)谷村売店 営業開始
1971年 2月 甲府事務所 開設
1972年 3月 資本金を1億5000万円に増資
10月 富士緑の休暇村(総合スポーツレクリエーション基地)営業開始
1975年 10月 富士桜カントリー倶楽部 営業開始
1976年 4月 事務機器部(キヤノン機器山梨総代理店)営業開始
11月 甲府リバーサイドタウン 宅地分譲開始
11月 富士観保険サービス(株)営業開始
1977年 10月 敷島カントリー倶楽部(甲斐市)営業開始
1979年 4月 (株)富士観光トラベル 営業開始
1983年 9月 富士レイクサイドカントリー倶楽部で「第2回キヤノンクイーンズカップ」開催(1986年まで開催)
1986年 12月 富士天神山スキー場(現ふじてんスノーリゾート)営業開始
1987年 11月 甲府リバーサイドタウンに富士観光ビルT落成(オギノリバーシティー営業中)
1991年 8月 富士桜高原パークヴィラ完成 販売開始
1996年 9月 「第15回フジサンケイレディスクラシック」開催(〜2003年)
(2004年は富士レイクサイドカントリー倶楽部で開催)
1997年 1月 富士緑の休暇村で温泉湧出
7月 伝説の「第1回フジロックフェスティバル」を富士天神山スキー場で開催
12月 富士眺望の湯ゆらり 営業開始
12月 地ビール「富士桜高原麦酒」醸造開始
1998年 4月 地ビールとガーデニングのレストラン「シルバンズ」営業開始
7月 富士スバルランドが犬のテーマパーク「ドギーパーク」として営業開始
10月 富士観光ビルU落成(アピタ田富営業開始)
2000年 6月 富士桜高原麦酒「ラオホ」がワールドビアカップで銀賞受賞(ニューヨーク)
2003年 7月 ふじてんリゾートに関東最大規模のゆり園「リリーパーク」開園
2005年 9月 富士桜カントリー倶楽部で「第33回サンケイクラシック」開催 (毎年開催)
2007年 6月 富士桜高原麦酒が「ジャパンビアカップ」で業界初の9年連続受賞。
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