富士桜高原麦酒 「ワールドビアアワード2014」ラオホ世界一!

公開日:2015年1月30日

富士桜高原麦酒「ワールドビアアワード2014」ラオホ世界一!

 イギリスのパラグラフ・パブリッシング社が主催するビールの世界的コンペティション【ワールド・ビア・アワード2014】の結果が9月27日に発表され、富士観光開発株式会社(本社:山梨県南都留郡富士河口湖町代表取締役社長志村和也)が製造販売する地ビール「富士桜高原麦酒・ラオホ」が「ワールドベスト・スモークド」に選ばれ、スモークフレーバー部門で世界一になりました。

 【ワールド・ビア・アワード】は、2007年より毎年開催され、その年の「世界一のビール」を決めるコンテストです。今年は30カ国以上から700銘柄に及ぶビールがエントリー。ビール業界の評論家や専門家が審査員となり、全てブラインド(銘柄名・材料などの情報を審査員に知らせず行うテイスティング方式)で、4段階のステージで審査が行われました。

 富士桜高原麦酒・ラオホは、「スモークフレーバー部門」にエントリーし、第1ステージでアジアNo.1となり、第2ステージでは、アメリカ・ヨーロッパのNo.1との審査の結果、「ワールドベスト・スモークド」に選ばれました。

 

詳しくは「富士桜高原麦酒「ワールドビアアワード2014」ラオホ世界一!」(PDF:533KB)をご覧下さい。

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